中西アルノさんの「その言葉たちに生かされていた」

乃木坂46

2026年5月27日の中西アルノさんのブログ

中西アルノさんの「その言葉たちに生かされていた」

本日次のブログは中西アルノさんです。



その言葉たちに生かされていた

https://www.nogizaka46.com/s/n46/diary/detail/104611

ブログの概要

今日まで梅澤美波さんの言葉に生かされていました。

それは
目指すべき場所の目印で、やりがいで、在り方全てを肯定してくれるものでした。

いつを振り返れど
乃木坂46として乃木坂46で生きていくために必要な言葉で溢れ返っています。

大好きでした。

もう本当に、全て終わってしまったことに気がつきたくなくて、ブログを書くことさえ憚られてしまうほどに。

本当に卒業してしまったんですね

梅さんの存在があまりにも大きかったことをひとつひとつの現場で痛感します。

空扉の向こうへ歩みを進めた梅澤美波さん
どうか、どうか、幸せでいてください。

梅さんが繋ぎたかったもの、ちゃんと受け取りました。

わたしもたくさん乃木坂にこだわって、ちゃんと受け継いでいくと約束します。

乃木坂46はまた新しいステージに突入しました。

大きすぎた背中の後を、私の同期が務めることになります。

咲月、しんどくなったら、その苦しい思いだけでも同期に丸投げしてくださいな
心、押し殺したりしないで。あなた泣いたらすぐに目腫れるんだから。1人で泣いてたってすぐわかるんだからね。絶対にがしたりしないんだからね
咲月がこのまま変わらず、自分の心にまっすぐな姿でいれるような場所を作れる人でいるのが私の役目なのです。役目っていうか、私がしたいこと。
だってどこまでいっても、咲月は私のかわいい妹なんだから

信じて。私を、同期を、乃木坂を。

みなさん、新しい乃木坂46にも期待していてください。

私たちはもう走り出していますっ

うかうかしてらんないよ〜〜!

また書きます!

引用元:中西アルノさんの「その言葉たちに生かされていた」